linuxで書いていたCのコードがそのままではMac上で動かなかった。

ubuntu 16上でCで書いたコードをg++でコンパイルして使っていたんだけど、それをMac OS X上にもってきてコンパイルできるかな?と思ったらそのままではできなかったのでメモ。

#include <malloc.h>

#include <malloc/malloc.h>

に変えてコンパイルし直したら通った。

ということだそうです。

malloc.hについては

Not supported, use stdlib.h

ということなんだそうです。

こうしてブログに残してくれている先達に感謝。

d.hatena.ne.jp

tensorflowの勉強に関するリンク集

tensorflowに関するリンク集。

developers.gnavi.co.jp

qiita.com

qiita.com

freelance.levtech.jp

とりあえず以上。

ubuntuで、cudaのインストールとかnvidiaドライバインストールとかの話題

リンクを下記に。

qiita.com

takatakamanbou.hatenablog.com

gihyo.jp

CUDA6.5/Ubuntu14.04 - labs.beatcraft.com

mikemoke.hatenablog.com

 

あと、下記は重要情報。GUIをストップして、コンソールモードに入るための入り方が書いてある。

blog.livedoor.jp

 

下記、古いハードウェアを使っている場合の、古いdriver、以前のバージョンのcudaを入れる方法。ちなみに私は上手くいかなかった(苦笑)

ry0.github.io

 

おまけ。

ubuntuだったかpythonだったかをupgradeしようとしたときに、can not upgradeとか言われてしまった時(下記メッセージ)の対処法。

Can not upgrade 

Your python install is corrupted. Please fix the '/usr/bin/python' symlink.

下記をやる。

sudo ln -sf /usr/bin/python2.7 /usr/bin/python

sudo apt-get install --reinstall python

askubuntu.com

Kerasについてのリンク集

とりあえず見とかないといけないKerasに関するページのリンク。

Keras Documentation

 

aidiary.hatenablog.com

 

aidiary.hatenablog.com

 

今日のところは以上。

コマンドいろいろ

この数カ月の間に何度やっているのかもうわからなくなっているが、ubuntu 14再々インストールと、nvidia driverとcuda 7.0のインストールをやった。

本題の前に、自分の物忘れのひどさにあきれつつ、もう何度もググっているコマンドをまとめる。

 

tasksel

Ubuntu 16.04 LTS : デスクトップ環境インストール : Server World

 

キーボードレイアウトの変更

dpkg-reconfigure keyboard-configuration

qiita.com

 

scp

Linuxコマンド集 - 【 scp 】 リモート・マシン間でファイルをコピーする:ITpro

とりあえず以上。

 

20170601, 追記

chmod

 Linuxコマンド集 - 【 chmod 】 ファイルやディレクトリのアクセス権を変更する:ITpro

 

DICOM画像の読み込みと表示

いきおいでDICOM画像の読み込みと表示をやってみた。

下記のサイトにある通り、

ameblo.jp

import dicom
import pylab

ds=dicom.read_file("test4.dcm")
pylab.imshow(ds.pixel_array, cmap=pylab.cm.bone)

pylab.show()

だけで表示してくれる。

ちなみに、ディレクトリ名とファイル名を別にいじりたいとか、先のことを考えて、パスの連結もやってみた。

kiwamiden.com

上記のサイトを真似てみて、

filename=os.path.join('/home/user/data/material/images/','img001.dcm')

としてみて、

ds=dicom.read_file(filename)

とすると無事画像を表示してくれた。

 

文字の処理はこれからもやるだろうから参考になりそうなサイトをもうひとつリンクしておく。

qiita.com

 

ググるとだいたいヒントが出てきてしまう現代社会に感謝。

 

追記(2017/6/7) DICOMのサンプルファイルがあるところ

d.hatena.ne.jp

 

python 2.7 と 3.4の共存

いろいろとゴタゴタしていた案件に目処がついたので、またpythonやらtensorflowやら(ubuntu 14.04上で)に戻ることにした。

python 2.7を使うのか3系を使うのか、というのはいろんなかたがたがブログ等で意見を述べられているが非常に迷うところであったが、最近こんな記事を見つけた。

future-software-labo.anyagent.net

で、これに乗っかることにした。

ここもちょっと参考にした。

linuxconfig.org

 

注意が必要なのは、

sudo update-alternatives --install /usr/bin/python python /usr/bin/python2.7 2

たとえば上記のようなコマンドで、install の前にある「マイナス」がサイト上では1つに見えるのだが、これは正しくは半角の「マイナス」を連続して2つ書くのが正しい。コピペだと上手く行かないのでそこだけ正しく書き直す必要がある。

で、最後に動作確認ですが、

qiita.com

ここのサイトにあった

import tkinter as tk
import numpy as np
import matplotlib.pyplot as plt

x = np.arange(0, 5, 0.1)
y = np.sin(x)
plt.plot(x, y)
plt.show()

このコードで正弦波が表示されてOK。

ちなみにtkinterというのはpython2系では大文字から始まるTkinterで、

python.keicode.com

あるいは

askubuntu.com

上記2つのサイトを参考に、下のコマンドでインストールした。

sudo apt-get install python-tk

ちなみに、python使う人にはSublime textというテキストエディタがイケている感じでお勧めです。

subl

というコマンドで一発起動です。

www.sublimetext.com

さて次はtensorflowを再度インストールの予定。